ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

生産者と都民との交流

農林水産業事業者と都民との交流を深め、農林水産業への理解の促進・合意形成を図ることを目的として実施します。

生産者と都民の交流活動への支援

 担い手団体が自主的に実施する、農業体験等の都民との交流活動に必要な経費の一部を助成します。

申請に関する実施要綱、実施要領、助成金交付要綱は次のとおりです。

 手続きに必要な様式は、以下からダウンロードして使用してください。なお、申請する前に、財団農業振興課後継者支援係に事前相談を行うようにして下さい

 申請が始めての団体や5年以上財団の助成金を活用していない団体は、団体登録が必要です。事前に財団農業振興課後継者支援係に確認するとともに、以下の様式により、区市町村又は指導団体等を経由して、財団に提出して下さい。

 担い手団体の登録は5年間です(5年の間に助成金の交付を受けた場合は、その翌年度から5年)。5年を過ぎて引き続き登録を希望される団体は、登録が切れる前に以下の継続届を提出してください。

 担い手団体登録の継続届 [Wordファイル/18KB]

収穫体験イベント風景

食と農のセミナーの風景

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)