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東京都農林水産振興財団沿革

平成 3年3月 (財)東京都農林水産業後継者育成財団と(社)東京都野菜価格安定資金協会とを発展的に解消し、本財団を設立
平成 3年6月 農地保有合理化法人として指定される
平成 6年4月 東京都有機農業堆肥センター事業を開始
平成 8年4月 東京都青年農業者等育成センターに指定される
平成10年4月 (財)東京都森林整備公社と統合東京都林業労働力確保支援センター、東京都緑化推進委員会として指定される
平成14年4月 栽培漁業センター事業が(財)東京都島しょ振興公社から移管都行造林管理事業を都から受託
平成15年4月 東京都肉用子牛価格安定基金協会として指定される
平成16年4月 奥多摩さかな養殖センター事業を都から受託
平成17年4月 農業試験場、畜産試験場、林業試験場を統合し、東京都農林総合研究センターを設置、都から試験研究事業を受託
平成18年4月 東京都立食品技術センター事業を指定管理者として受託
平成22年4月 公益財団法人へ移行
平成25年4月 チャレンジ農業支援センターを開設
平成26年6月 多摩産材情報センターを開設
平成30年11月 肉用牛肥育経営安定交付金制度における積立金管理者に指定される